鎖骨の下や乳房の部分に開ける
ピアスチェスト

 




鎖骨の下や乳房の部分に開けるピアスは、脂肪の多い部分なのでぷにぷにしている部分なので開けにくいかと思います。

ていうかチェストって名前がすごいかっこいいですよね。なので名前だとすごいお気に入りです。開けるとなると場所が場所なので気が引けますけどね。

なんでその部分をチェストというのか、いまだに知りたいと思っているんですけど、なかなか分からないんですけどね、ウィキペディアしっかりして下さいと思っている私です。それでは説明と行きましょうか。

(チェスト)

■チェストという部分は鎖骨の下や乳房の部分に開けるピアスです。つけるピアスはカーブドバーベルやサーフェイスバーベルを使います。そして、排除される場所でもあります。

もし排除がいやなのであれば、マイクロダーマルをお勧めとします。ただマイクロダーマルはピアスを埋め込むという意味なので、一生もんになってしまうかもですよ。

なんで本当にいいのかとちゃんと考えてからマイクロダーマルにしてくださいね。それでは必要なものを紹介します。

①ニードル

②はさむもの

③軟膏

④レシーバー

⑤マーキングペンとなります。

まずは、熱湯消毒のしたニードルにしっかりとたっぷり軟膏をつけてください。軟膏をつけ終わったら、マーキングをしましょう。

マーキングをする際には、ニードルが刺すほうと出るほうにしっかりとマーキングをしましょう。マーキングをし終わったら。何かはさむものでそのしるしをつけた部分にはさみましょう。ちなみにはさむものは洗濯バサミでも全然大丈夫ですよ。

でははさんだならピアッシング。ニードルが出る部分にレシーバーを当てて一気にニードルを刺してください。刺すときに少し手で支えてあげると開けやすいと思います。

あとは皮膚が硬いので、途中で止めてしまうと皮膚は熱を持って腫れている事が多いので、途中でニードルを止めないようにしましょう。

ニードルを刺し終わったらピアスをニードルのおしりに接続し、ニードルを押し出すようにしてピアスを装着します。ピアスをはめ終わったら開けた周りの皮膚の部分に軟膏を塗りましょう。